作って発表した音楽たち

ミュージシャンとしてのm1zukusa

雑草でありたい。

変人でありたい。

唯一無二でありたい。

音楽的に脱商業主義でありたい。

なにか面白いものをつくりたい。

多少なりとも芸術的でありたい。

でもやっぱりヘンテコでありたい。

センスだけで切り抜けさせろ。

楽団メンバー

m1zukusa 

ただ、好きに奏でさせろ。


担当/ 作曲、キーボード(鍵盤)、そのほかもろもろ

好きな音楽/ いろいろ

嫌いな音楽/ ここには書けない

影響を受けた音楽/ いろいろ

ひとこと/ ジャンルとしてはプログレ、即興音楽、テクノ(多分)、ゲーム音楽っぽい何か、よくわからんピアノ曲 … とかそういうのになると思います。よろしくどうぞ。


ぼちぼち頑張っております。


ディスコグラフィー

配信履歴

2025-07-24 1stEP『海』各種音楽サービスにて配信開始

2025-11-20 1stSingle『赤ずきんちゃん、路頭に迷う (feat. SHION)』配信開始

2026-04-04 2ndSingle『ステンドグラスの輝く夜 』配信開始

 

1stEP『海』


m1zukusaが2025年夏に、制作・発表したミニアルバム。内容は「海」がテーマのもので、収録曲は5曲(全てインストゥルメンタル曲)。楽器としては、夏にふさわしく、アコースティックギターの音がフィーチャリングされている。過去に作った曲をリメイクしつつも、新しいものに仕上げたりしている。完全な新曲も入っている。ジャンルとしては、プログレッシブ・ロックやクラシック音楽からの影響を感じさせつつも、独自の世界観のもとに創られているものだ。とくに、「海」という曲では、哲学的なテーマを内包しつつも、海そのものの自然の力強さを表現している。


ミニアルバム(EP)『海』収録曲 (全インストゥルメンタル)

01 サイケデリックな地中海の夏

アコースティックなサイケ曲。地中海の勝手なイメージ。

02 海

アルバム表題曲。約9分50秒。アコースティックなプログレ。いろいろな想いを込めました。

03 海と人

アコースティックで歌曲風な曲。シンプルイズベスト。爽やか。

04 海岸沿いの日常

国籍不明なメロディー。ちょっと秘密めいた感じ。謎めいている。でも、夏だ。夏っぽい。やはり。

05 海底から

当アルバム唯一のピアノ曲。これもシンプルイズベスト。

ちなみに今のところ一番再生数を稼いでいる模様。やったね。

なお、ワタクシのおすすめは5曲目の「海底から」です。よろしくどうぞ。


EP『夏の日の幻想』

→2026年夏に発表延期になりました、すみません。

タイトルは『夏の日の幻想』。今回は、ピアノとチェロがメイン楽器となっているインストアルバムである。表題曲の『夏の日の幻想』は兼ねてから、m1zukusaが作りたかった曲でもある。現在、頑張って作っているので、ファンの皆様方は期待して待っていてほしい。

1stシングル『赤ずきんちゃん、路頭に迷う』feat.SHION

Vocaloidテクノポップ童謡歌曲。

【歌詞】作詞:m1zukusa

この森の奥にはね 花が咲いていて

わたしはそれを摘みに行くんだよ

だけどおつかいを何か頼まれていたような…

気がするけど 思い出せなくって

でもそんなことはどうでもいいことなので

わたしはこの道を 歩いてく 

歩いてく この道の先へ

そこにオオカミが 

私を誘うの


彼が囁いた 「花は散っていく」


どこへ行けばいい?

この果てしなく続く 森の中で

わたしは何を見るの?

花はどこなの

Ah...

ナニモカモヲ ワスレ

オオカミサン タチト アソボウ

ラララ...ラララ... Ah


ああ

花はわたしだ わたしだ 

わたしなのだと気づいた

いつでも

2ndシングル『ステンドグラスの輝く夜』

ポストクラシカル。割と作るのが大変だった。

カップリングには同曲のエレクトロニカver.を収録。

こっちの方が好きな人もいるかもしれない。

ぼちぼち頑張ります

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